気象情報レコードが作成されたタイミングをトリガーにフローでメッセージ配信の予定・履歴レコードを自動作成し、LINEに自動配信します。
<aside> ⚠️
配信を承認制にする を使用しているとメッセージ配信が承認待ち状態になり適切に配信されません(状態が受付で止まり承認に手動で変更する必要があるため)。
自動で送信されるようにするにはメッセージ配信の予定・履歴レコードを作成する際に状態を承認に指定してください。

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/packaging/installPackage.apexp?p0=04tIg000000Pe89
以下のページを参考にパッケージをインストールください。
パッケージには以下の要素が入っています。
| フロー名 | 用途 |
|---|---|
| 気象情報を受領したらメッセージ配信 | 気象情報レコードが作成されたら、レコードタイプに応じてメッセージ配信の予定・履歴レコードが作成される |

気象情報レコードが作成されたことをトリガー
パッケージに入っているフローの仕様は以下のとおりです。
作成されたフローのレコードタイプごとに異なるフレックスメッセージを表示
地震の場合、震度1,2は配信されない
気象情報の場合、全ての情報が対象
必要に応じて条件や配信内容を変更してください。
<aside> 💡
<例>気象情報が警報の時のみメッセージを配信したい場合
「震度」の条件設定を参考に、「発表種別名」が”警報”という文字列を含むかどうかで条件を設定してください

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